インストールしていたgeeklogをすべてアンインストールした。
アンインストール手順は、他のCMSと同じだ(と思う)。
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インストールしていたgeeklogをすべてアンインストールした。
アンインストール手順は、他のCMSと同じだ(と思う)。
ファーストサーバ
独自ドメインによる証明書及び、SSLの利用可。
・geeklogをインストールする場合はECUで。
function phpblock_topiclistXXX(){
global $_CONF,$_TABLES;
$retval="<ul class='topiclist'>";
$sql = “SELECT tid,topic FROM “.$_TABLES['topics'].” ORDER BY tid ASC”;
$rs = DB_query($sql);
while($rc=DB_fetchArray($rs)){
$str = $rc['tid'];
$strsub = substr($str, 0, 3);
if($strsub == “XXX”){
$retval .= ”
<li><h3><a href='"
.$_CONF['site_url']."/index.php?topic=".$rc['tid']."'>"
.$rc['topic']."</a></h3></li>";
}
}
$retval.=”
</ul>";
return $retval;
}
話題IDの先頭3文字が「XXX」の話題のみ、
リストアップする。。php、のつもり、、なんですけど。。
(リストアップの順番は、話題ID順)。
lib-custom.phpに
require_once(’custom/xxxxxx.php’);
とかいて、xxxxxx.phpをcustomフォルダに作れば、
いいということが、ようやくのみこめてきました。。
私にphpなんか書けるわけがありませんので、既出の
コードを切ったり貼ったりして使うわけですが、それでも
おもしろいです。こういうのは好きだ~。笑。
で、検索のブロックをね、右ブロックに置きたくて、
やったみたんだけど、{button_advsearch}とか
{button_search}とかが表示されなくって、あれれ?
で、あ、そうか。この変数は、header.thtmlでしか
使えないのだ(実際はheaderの中にleftblocksも
あるので、leftblocksの中でも使えるんだけど)、
ということに気づく。。
で、この変数をfooterでも使えるようにしました。
参考トピ
すでにある、custom_templatesetvars.phpを開き、
グローバル変数に、$LANG_BUTTONSを追加
global $_USER, $_CONF, $LANG_BUTTONS;
case ‘header’:
// ajaxresult_init
$retval = ”;
…略
break;
の後に以下を追加
case ‘footer’:
$template->set_var( ‘button_search’, $LANG_BUTTONS[9] );
$template->set_var( ‘button_advsearch’, $LANG_BUTTONS[10] );
break;
できた!
ずっと以前にフォーラムに書き込んでくださった方が
いらしたんだけれども、見落としていて、テストもお礼も
今日になってしまいました。
http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=2181
元ネタは、これです。
さくらインターネットでの運用(16)リライトできません
かいつまんで書くと、geeklogには、url_rewriteという機能があって、
それをtrueにすると、たとえば、以下のようなURLが
http://www.liolion.info/gl1/article.php?story=test02
以下のように書き出される
http://www.liolion.info/gl1/article.php/test02
んですが、さくらインターネットなど、cgi版のphpの場合
これがうまくいきません。で、うまく行かせる方法。^^
詳しい動作結果は、geeklogJapaneseのフォーラムにも
書きましたので、そちらも併せてどうぞ。。
1.php.iniに以下の一行を追加
cgi.fix_pathinfo=1
基本的にこれだけで動くんですが、リンクを叩いた後、
ちょっと妙なタイミングでページが切り替わるので、かつ
2.1.41bのsystem/classes/url.class.php を使う
あれれれれれ~?
またひっかかってしまった。。
またどこかに罠(笑)があるのだろうか。
nmoxさんのユーザーコンフィグは、インストール
出来たのだが。。
geeklog標準についているフォーラムがインストール出来ない。
プラグインの画面で、未インストールのモノは、
下のブロックに表示される。
1.インストールしたいプラグインの「インストール」をクリック
2.(フォーラムの場合)
インストール/アンインストール プラグイン
プラグインはインストールが削除されました。
「インストール」と表示されるので、
「インストール」をクリック
…すれば、インストール出来るはずだよね??
でもクリックしても、その画面の戻る?だけのようだ。
プラグイン一覧を見ても有効になってない、未インストールの
ままだ。
う~んと。以前、本家+日本語差分での
インストールの時はうまくインストール出来ているので
サーバーがらみではないはずだ。。なんだろう??
今度はどんな罠(笑)が。。?
あれれ??
何か変わったのだろうか。
以下をダウンロードして
http://www.geeklog.jp/filemgmt/viewcat.php?op=&cid=7
以前のインストール方法と同じに新しいディレクトリに
インストールしてみた。
インストールには成功した(と思うが)
その後admin/password でログイン出来ない。
新規登録してそのユーザー名とパスワードで
入ろうとしたがそれも出来ない。あれれれれれ?
夕べ一度やって、やっぱり同じようにログイン出来なかったので
今日、全てを削除して、再インストールしたんだけど。。
どこか別に設定が増えたのかな?
Geeklog Japaneseでもログイン出来ないって
コメント書いてる人もいるみたいだけど、、レスはない。
最新版はうちのサーバでは動かないのかな…?
でもコアが変わった訳じゃないんだよね??
話題毎っていうか、やろうと思えば、記事毎に
変えることも出来るんですけども、あまり、実用的
ではないですよね。笑。。
(ていうか、記事毎ならインラインでcss書けばいいんじゃん…?笑)
ということで?ここでは、あるまとまりある記事毎に
同じclass名を書き出して、cssでコントロールする方法を
書いてみます(うちでは大カテゴリ毎な感じ)。
話題名(または話題ID)を書き出しても良いのですが、
うちのサイトの場合、話題の数が多いので、それでの管理は、
ちょっと大変かなあと思い、ユーザー名で管理することにしました。
同じ見栄えにしたい記事は、同じユーザーで
書けばいいのです。ユーザー名は、class名にふさわしい
名前にすればいいでしょう。
storytext.thtmlとfeaturedstorytextthtmlで、
変数{contributedby_user}が使えます。こんな感じにして
みました。
<div class="story {contributedby_user}">
<div class="storyheader">
<h2>記事のタイトル</h2>
<h3>話題名</h3>
</div><!– storyheader end –>
<div class="storybody">
{story_introtext}
<p class="readmore">{readmore_link}</p>
</div>
<div class="storyfooter">
<p class="pasteddate">投稿日</p>
<h3>話題名</h3>
</div>
</div>
これで、話題毎に見栄えを変えることが出来ます。
画像も使えば、もっと画期的に変えられるかも。
(私には出来ませんが 笑…)。
うちのサイトの場合、日付順に表示というのは、
あまり有用ではありません。そこで、先の話題IDでの表示
順序のコントロール同様、記事IDで、表示順序を
コントロールして見たかったのですが、、、。
directory/index.phpは、
話題ID順 + 記事ID順に並んだんですけど。。
記事一覧の画面。
この画面、通常、日付の新しい順に並びます。
(注目記事があれば、注目記事が一番上ですが)。
これを日付順ではなく、記事ID順に並べられないだろうか。
GeekllogJapaneseのkinoさんに教えて頂いた。
該当箇所は以下
public_html/index.php の181行目辺りの
$sql .= “ORDER BY featured DESC, date DESC”;
先日、nmoxさんちの階層メニューで、話題の表示
順序を話題IDでコントロールする方法を書きましたが、
nmoxさんのメニューを使わない場合の、geeklog標準の
Topicsブロックでも、話題IDでコントロール出来ることが
わかりましたので書いてみます。
lib-common.php
if( $_CONF['sortmethod'] == ‘alpha’ )
{
$sql .= ‘ ORDER BY topic ASC’;
}
else
{
$sql .= ‘ ORDER BY sortnum’;
}
↓
if( $_CONF['sortmethod'] == ‘alpha’ )
{
$sql .= ‘ ORDER BY topic ASC’;
}
else
{
$sql .= ‘ ORDER BY tid ASC’;
}
config.phpでは、「sortnum」を指定しておきます。