やった!執念の勝ちだ(笑)。
何度か、インストールと、「所有者の変更」を繰り返しているうちに、マネージャにログインできたぞ。たぶん。こんな感じでインストールできそう。
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やった!執念の勝ちだ(笑)。
何度か、インストールと、「所有者の変更」を繰り返しているうちに、マネージャにログインできたぞ。たぶん。こんな感じでインストールできそう。
XREAにMODxを導入した。インストール方法は、同じだが、ファイルやフォルダのパーミッション等は以下の通り。
MODx0.9.6 のフォルダ構成は以下の通り
[modx-0.9.6]
├ [assets]
├ [install]
├ [manager]
├ ht.access
├ index.php
├ index-ajax.php
└ 各言語によるreadmeファイル
上記のうち、readme以外をFTPでアップロードする
よし。インタフェイスを日本語化してインストールは終わりだ。
あ、その前に。必ず確認すること。
うーんと。MODxをさくらインターネットにインストール(その2)の「手順9.」で、「Remove the install folder and files from my website」にチェックを入れ、「close」をクリックすれば、「install」ディレクトリは、通常削除される仕様なんだけど、サーバーによっては、削除されない事もあるらしい。その際は、FTPで接続し、「install」ディレクトリ以下を全て削除すること。さくらの場合は、削除されてました。
じゃ、日本語化だ~。
んーんと。どこまで書いたっけ。。
あ、ここだ。
MODxをさくらインターネットにインストール
じゃつづきを。
さくらインターネットにMODxをインストールしました。
現状では0.9.5が最新バージョンです。
以下ににインストール手順を書いてみましょう。
インストーラが丁寧な作りなので、解説も不要と思われるのですが、「英語を見ただけで画面を閉じたくなる」その気持ちも大変良くわかりますので(笑)、書いてみようと思います。
さて、次に、config.php lil-common.phpをいじります。
まず、config.php
$_DB_host = ‘localhost’; // ホストネーム
$_DB_name = ‘******’; // データベース名
$_DB_user = ‘******’; // MySQLユーザ名
$_DB_pass = ‘******’;// MySQLパスワード
$_DB_table_prefix = ‘gl_’; // 例)’gl_’
ホストネームはそのままです。
データベース名は、XREAのコンパネ >データベース
で確認出来ます(mysql ユーザ名はデータベース名に同じ)。
パスワードは、XREAの場合、コンパネで「確認」を
クリックすると出てきますね。
閑話休題 – あぁ。
地震が(17:20)。。地震体質健在を証明して
しまいました。。
●本体と公開サイトのパス指定(絶対パス)
※config.phpの場所
$_CONF['path'] = ‘/virtual/xxxxx/自分がつっこんだフォルダ’;
(******は、自分のアカウントのはず)。
※公開サイトのフロントページ
$_CONF['path_html'] = ‘/virtual/******/public_html/つっこんだフォルダ/’;
(ルートにつっこんだんならpublic_html/でおわり)
●サイト設定
$_CONF['site_url'] = ‘http://yourgeeklogsite’;
サイトのフロントページのURL(ドメイン名でOK)
$_CONF['site_name'] = ‘サイト名’;
$_CONF['site_slogan'] = ‘サイトスローガン’;
★lib-common.phpの編集
require_once( ‘/virtual/******/つっこんだフォルダ/config.php’ );
あとは、以下と全く同じです。
http://ivysoho.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=290
おめでとうございました。。
さて、geeklogをモノにしよう、のこーなーです。
インストール出来たからと言って、そこで安心せず、
少なくとも、以下は、やっておきましょう。
1.admin/install の削除
2.管理者アカウント情報の変更
1.はftpでばっさり削除で終わりです。
2.は、まず、Admin + password で入り、
ユーザを選び、
ペンアイコンをクリックして、
アカウント情報を変更して保存
ログアウトし、ログインしてみる。
成功。。
次回は、あの!(笑)フォーラムを入れてみましょう。