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	<title>るるろぐてくにかる。 :: LULU-LOG-technical</title>
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	<description>パソコン、インターネット、HTML、CSS、また、アプリケーション等について、書いています。</description>
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		<title>どっちを使う？MODx本家版 vs 日本語版</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 15:24:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[MODx]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、そろそろ決めていかないとなあ。今のところ、modx本家版を使うつもりでいるんだけど。理由は。日本語版でバグを見つけたとき、日本語版特有のバグなのか、本家版から引き継いでいるのかを切り分けるのが面倒だから。
いや、そこのところを日本公式のコミュニティが背負ってくれるならいいのだが、どうなんだろうか。「こうこう、こういう問題がありました。日本語版を使っています」「そうですか。本家版ではどうですか？」と言われちゃったらどうしよう。テストには、時間がかかる。普通、開発者とテスターは別である。で、私はテスターなんだけど。現時点では、そこまでやれる余裕はない。ただのユーザとして、modxに関わるなら、本家版だよなあ。。やっぱり。。
2010/03/16追記
と、思ったんだけど、最近では、日本語版を使っている。執筆の都合で日本語版を触ったのがきっかけなんだけど、やっぱり、メール関係の文字化け対策がしてあるのは大きい。その他、日本語のヘルプがついていたり、なにかと便利だからだ。
それに良く聞いてみると、日本で見つかったバグや日本産の提案などは、すべて本家に提出して、取り入れられそうもないものは、日本語版にも盛り込まないという。つまり、日本語版は、本家からのフォークではないのであった。。
心配だったサポートも、日本公式のフォーラムが設立されて、きちんと行われている。というわけで、安心して使えるというわけだ。
]]></description>
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		<title>MODx日本語版の翻訳要望メモ</title>
		<link>http://itblog.liolion.info/2009/05/24/438</link>
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		<pubDate>Sun, 24 May 2009 08:15:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>

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		<description><![CDATA[インストーラーのプロセスで、「インストールのオブション」の画面があるが、ここの「次へ」を現すボタンが、「インストール」になっているが、「プリチェック開始」などが妥当と思われる。
]]></description>
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		<title>Dream Host のWordPressの日本語化</title>
		<link>http://itblog.liolion.info/2009/05/12/437</link>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2009 22:38:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[æ—¥æœ¬èªžåŒ–]]></category>

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		<description><![CDATA[英語版のWordPressを日本語化してみました。]]></description>
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		</item>
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		<title>Joomla! :: インストール続き（言語ファイル）</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 09:32:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[Joomla!]]></category>
		<category><![CDATA[æ—¥æœ¬èªžåŒ–]]></category>

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		<description><![CDATA[通常は、日本語言語ファイルは同梱されて配布されるはずだが、最新バージョンの1.5.7には、同梱されていない。従って、後から追加する必要がある。Joomla!は、バックエンド用、フロントエンド用と分けて、言語ファイルを扱っている。追加手順は以下の通り。

バックエンド日本語化

まず、バックエンド用の言語ファイルをゲット&#8230;これはまだ作業中ということなので、もしかするとまだ翻訳されてない部分もあるかも。
解凍すると以下のファイル（フォルダ）が現れる

[administrator.rxx]...作業中なのでリビジョンナンバーが付与されている
├ [help]
└ [language] 

FTPで接続し、該当箇所「Administror」以下に「help」および「language」を丸ごとアップロード
管理画面にアクセス「http://yoursite.com/administrator」し、ログイン
Language Manager で、Administrator をクリック。選択できる言語ファイルが表示される

「Japanese(JP)」のラジオボタンをチェックし、デフォルトをクリックする

バックエンド日本語表示
フロントエンド日本語化
1.5.7用のフロントエンド用言語ファイルはまだ配布されていない（たぶん）ので、1.5.6用のを借用することにする（おそらくそう問題ない。と思われる）

まず、フロントエンド用の言語ファイルをゲット
解凍すると以下のフォルダが現れる

[ja-JP_Joomla_1.5.6_site]


[ja-JP]にリネーム
FTPで接続し、該当箇所「language」以下に丸ごとアップロード
管理画面にログイン
ランゲージ管理 で、サイト をクリック。選択できる言語ファイルが表示されるので、「Japanese(JP)」のラジオボタンをチェックし、「デフォルト」をクリックする

んー。で、まだ良くわかってないので、フロントエンドのどの辺が日本語になるのか理解してないのだが、こんな感じにはなった。
さあ、いじり倒すぞー（笑）
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Joomla! :: インストール</title>
		<link>http://itblog.liolion.info/2008/10/11/434</link>
		<comments>http://itblog.liolion.info/2008/10/11/434#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:42:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[Joomla!]]></category>

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		<description><![CDATA[Joomla!1.5の動作環境などは、わかったので、いよいよインストールしてみようと思う。まず、ブツをゲットして、解凍する。
htaccess に追加
解凍したら htacees.txt に以下を追記する。

php_flag register_globals Off
php_flag allow_url_fopen off
php_flag short_open_tag off

今回のインストール先の環境

XREA+

mysql &#8230; 5.1.20-beta
PHP &#8230; 5.2.3




アップロード
ファイルをアップロードする。んだが、すげぇ数だ。萎えそうだが。がんばる。まあ、がんばるのは、FTPクライアントなのだが（笑）
思うけど、MODxなんかでもそうなんだけど、必要なファイルだけをアップロードするように、ローカルでなにがしかの、操作ができないものだろうか。すべてをWEBブラウザでやる必要はない気がするんだよね。例えば、言語の選択とかさ。そうすれば、不必要なファイルは、アップロードしなくてすむじゃん。
エクステンションにしても、最初に必要／不必要を選べれば、こんなにたくさん、アップロードしなくても良いんじゃないのかな。どうせあとで、いる、いらないを選択するのなら。
まあ、それを言えば、不必要なファイルは、ダウンロードしないようにしてくれないかなあとかも思うのだけど、それはちょっと虫の良い話のような気もする。
MODxもRevolusion2.0では、ファイルの数がハンパじゃないぞと思ったけど、これほどではない。けど、あれは、まだアドオンなんかが、組み込まれてないからなあ。言語ファイルも。言語ファイルとアドオンが組み込まれたら、もしかしたら、Joomla!1.5 の上を行くかも知れない。考えただけで萎えるが。。（笑）
てか、これってさあ。Zip ファイルのままアップロードして、サーバーで展開、とか出来るんだろーなーと、思うんだけど、やり方がわからないんだよねぇ（笑）
htacces.txt のリネーム
デフォルトでは、「htaccess.txt」となっているので、サーバー上で「.htaccess」にリネームする
インストーラーの起動
さて、インストーラーの起動は、MODxと同様、ファイルをアップロードしたディレクトリにアクセスすると、自動的に、「http://mysite.com/installation/index.php」にリダイレクトされる。そしてインストーラーが起動する仕組み。
言語の設定
おお。インストールプロセスが、表示されている。親切。しかも、いきなり日本語表示。。てか普通なのか？これが&#8230;（笑）。
しかも、言語選択エリアでは、あらかじめ日本語にフォーカスされている。うーむ。すでに、この時点で感動してしまった（笑）。
クッキーエラー？
さあ、次へをクリックすると。。おっといきなり、引っかかってしまった。しかも言われていることが意味が不明だ（笑）
&#8230;が。とりあえず、戻るしかないので、戻ろう。
で、言語選択の画面にもどり、試しに再度「次へ」をクリックしたら&#8230;。なぜか進んだ。なぜだ？よくわからん。
事前確認
日本語がわかりにくい（笑）。
とりあえず、ローカルの htaccess.txt に以下を追記する
php_value mbstring.language neutral
それをアップロード後、「.htaccess」にリネーム。
それから、以下は、
configuration.php 書込み可……いいえ   このままインストールを継続すると最後に設定内容が表示されます。インストールを完了するには表示された設定をコピー＆ペーストしてファイル名configuration.phpに文字コードUTF-8でアップロードする必要があります 

いや、わかるけど、わかりづらいな。というか、ちょっと日本語が変だ。
そうか。。MODxの場合は、最初は、インストーラーが英語だったので、あまり気にならなかったのだが&#8230;。で、今は日本語を選択できるんだが、私は、インストーラーの日本語や管理画面の日本語はすでに読んでいないので変かどうかわからない。。けど、はじめて見る人から見たら、もしかしたら意味不明な日本語も混じっているのではないだろうか。。
で、要するに、ここは、『configration.phpのパーミッションを変更して、書き込み可能にしろよ。でなければ、後で、画面に設定を表示するから、それをエディタとかにコピペして、UTF-8Nで保存して、該当ディレクトリにアップロードし直せ。』ということを言っているわけだよね。
つうことで、FTPで接続して、該当ファイルを書き込み可能にする。んだが、どこにあるのだろうか。ということで、Joomla!じゃぱんのインストールガイドを見に行くも、リンク切れで表示されない。仕方がないので、本家に行く。いやまてよ。インストールガイドのインデックスにそんな見出しがあったような&#8230;
エラー処理。ここですな。方法は４つと書いてある。

マニュアルインストールしろ
空のconfiguration.phpを作ってルートディレクトリ（Joomlaをインストールするディレクトリ）にアップロードして書き込み権限をつけろ
ステップ７までまって、画面に表示される設定をコピーペースとして、configuration.phpとして保存して、該当箇所にアップロードしろ
最後までいくと、configuration.php-dist　の内容がステップ７の内容に書き替えられるので、それをリネームしろ

ということらしい。じゃ、試しに最後で行ってみる？（←天の邪鬼（笑））
あと、推奨設定で多少言われていますが、無視していって見ます。
ライセンス
これって同意しなくて良いのか。次。
データベース設定
でも、プロセスが、左側に表示されるって親切だよね～。
さて、おなじみ？のデータベース設定の画面。データベースの種類ってあるけど、他にも選べるのか。選択肢には、「mysql」と「mysqli」というのがあるんだけど、「mysqli」ってなんだろ&#8230;。
まあ、ここは、「mysql」で。それから、「ホスト名、ユーザ名、パスワード、データベース名」を入力。テーブルプリフィックスは？と思ったら、「詳細設定」をクリックしたところこんな画面が
なるほど。ここで、設定できるのね。テーブルの削除もしてくれるんだ。いいなあ&#8230;（笑）
FTP設定
う。。。これがあれば、MODx Revolution2.0もセーフモードにインストールできるのか？ようするに、ファイルつくれねーよ（イコール、インストールできねーよ）。状態を避けるために、こういう配慮がしてあるわけだよね？
推奨は、セーフモードオンだったけど&#8230;。XREA+は、自分でオンに出来ないもん。だからこういう配慮があるんじゃ。。？見習ってくれ MODx ! （笑）。
さて、「FTP初期フォルダ」は、ftp情報が正確に設定してあれば、FTP初期フォルダ検索」をクリックすれば、自動的に入力される。また、「FTP設定を確認」をクリックしても、入力したFTP情報が正しいかどうかを確認してくれる。MODxは、データベース設定のところにあったっけね。まあ、MODxにも、優しい配慮があることはよくわかるんだが&#8230;。
全般設定
サイト名とか（ちょっとふざけてますかね（笑））、メールアドレスとか、管理者用パスワードとか、入れる。で、「サンプルデータインストール」をクリックすると、サンプルデータがインストールされる（らしい）。
インストール完了
デフォルトで管理者名が決まっているのね。これは、早いところログインして、変更した方が良い。それから、インストールディレクトリは、自動的に削除されないようなので、自分で削除する。
フロントエンド
これが、サンプルなんかな&#8230;？いや、どうなんだろう。。Joomla !も、XOOPSとかと同じく、インストールしたら、もれなく枠がついてくるんじゃないのかな？サンプル入れないで、やってみないとわからん。英語だけど。。いや、1.5.7は、まだ言語ファイルの用意が出来てなくて、同梱されてない。ので、あれば、これもたぶん、日本語になっていたはず（と期待する）。
バックエンド
これも英語だが。言語ファイルってどうやってインストールするんだろう。ま、いいか。とりあえず、インストール成功～。お疲れ＞自分（笑）
ユーザ名の変更
そうそう。忘れないうちに、ユーザ名の変更をしておこう。「User Manager」から行えるので、インストールディレクトリの削除とともに、ユーザ名の変更も重要な項目として、頭に入れておこう。
お、バックエンドのメニューがなんか、revoくさい（笑）。。
あれ？自動的に「configuration.php」が生成されてるぞ？いや、それで良いんだけど、なんか読み違えてる？
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Joomla! 1.5.x 動作環境など</title>
		<link>http://itblog.liolion.info/2008/10/09/433</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 04:15:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[Joomla!]]></category>

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		<description><![CDATA[
動作環境

PHP　4.3.10以上 	4.4.7以上　推奨
MySQL　3.23.x 以上
Apache　1.3 以上(サーチエンジンフレンドリへURL（URLの静的表示）を利用する場合は、mod_rewriteに対応していることが必要)


新規インストールガイド

インストールには、ウェブブラウザから行う方法と、マニュアルで行う方法があるらしいが。。



本家のサイトってどこなんだろう



Joomla!じゃぱん
Joomla!（本家）
本家ヘルプ&#8230;Joomla!じゃぱんのJoomla! 1.5.xガイドと同じ

&#8212;*&#8212;*&#8212;*&#8212;*&#8212;*&#8212;
2008.10.17 追記

Joomla! じゃぱん　コミュニティより
MySQL 4.0以前のバージョンでは UTF-8 をサポートしていないため検索系の処理が正しく行えません。レンタルサーバで、MySQL 4.0 は結構あるのにどうしているんだろう？という疑問があったのですが、やはり MySQL 4.0 ではダメという事です。
&#8212;*&#8212;*&#8212;*&#8212;*&#8212;*&#8212;
[参考：なるほどと思った対応方法]
以下を参考にハックすれば、出来るとは思います。 
http://ja.forums.wordpress.org/topic/590
 TakaさんのJoomlaセミナーの一部

]]></description>
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		<title>ヘキサ ←→ デシマル相互変換ツール</title>
		<link>http://itblog.liolion.info/2008/09/21/432</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 05:01:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[16進数と10進数を相互に変換する便利な小物ツール]]></description>
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		<title>ライブをwaveとして録音する方法</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 01:51:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[Sound]]></category>
		<category><![CDATA[MIDI]]></category>

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		<description><![CDATA[うーん。。えーと、MDに録音すると、うちでは手も足も出ないので（笑 MDユニットがないんですわ）、PCにwaveとして落とせれば楽なのだ。いじれるしね。
その場合の方法として、一番確実なのが、PCを２台使う方法。なんで２台必要かというと、１台はMIDIを再生するからだ。それがないなら、１台で良いわけだが。。

つまり、ノートPCでMIDI機器を再生しながら、MIDI機器からPAのラインイン、PAのラインアウトからオーディオインタフェィスのラインイン。で、USBでPC。という感じだ。いや、この場合でも１台でやれるんだけど、果たしてノートPCのスペックで、MIDI再生と、アナログ録音に耐えられるか、という問題があるワケよね。しかも、USBのポートが足りない気がする（笑）。録音用のHDDは、外付けを使うからだ（デスクトップなら内蔵２個積めるから、２機目のHDDに入れりゃいいんですが）。USBはハブを使うって手もあるけど、確実に録音したいので、これはパスする。無線もなしね。
それと、内蔵のサウンドカードもパスだ。これは、かなりリソースを消費する。し、放熱がハンパでない。し。何しろ内蔵なのでノイズを拾う可能性がある。ということで、オーディオインタフェイスも外付けなワケね。
デスクトップなら、MIDI再生、アナログ録音は、１台でやれるんだが（確認済み）。しかし、それもうちのマシンスペックがパワーユーザ垂涎の（爆）スペックだから、と言えよう。でもま、６年前のpen4 / 1.7GHzでも出来ましたからね。。もしかしたら、XPSM1330（ノート）でもやれるかも知れませんが（Vistaですけど（笑））。
いや、だから、ノートの場合は、USBポートが足りないって。。それに伊達に？GeForce（グラボ）を積んでしまったおかげで、そちらにリソースが食われている可能性が大（そう考えるとオンボードの方が良かったかなあ&#8230;バッテリー持つし&#8230;）。でも、GeForce 好きなんだよなぁ。。（笑）。
では、まあ一応、PC２台の場合と、PC１台の場合のモデルを考えてみることにしよう（つーか２台の場合のもう一台のPCはどうするんだ？ 爆&#8230;いやまあそれは、とりあえず考えない 笑）。
２台の場合
こんな感じか。でも、書いてて気づいたけど、オペレータがもうひとりいないと無理だね。音響さんに頼めば引き受けてくれると思うが、実行してもらえるかどうかは、その時点での音響さんの状況による（笑 &#8211; 長年のつきあいなので状況は手に取るようにわかる（爆））。
ということで、確実に実行したい場合は、もうひとりオペレータを置くか、または、自分のそばに、置くか。だ。
で、思ったんだけど、図のAの部分をオールインワンにしたユニットがあれば楽じゃん。だからPCでなくて、録音専用機、になるわけだが、つまり、ラインから入力したデータをwaveとしてHDDに保存できるユニットだ。ありそうな気もするが。高そうな気もする（笑）。
サウンドハウスやカモンミュージックに見に行きたいのは山々だが、よけいなものまで、目について（爆）、今の仕事が進まないのでとりあえずやめにする。
１台の場合
では次にPCが一台の場合のモデルを考えてみよう。
こんな感じだ。これの方がいいか。。良いとは思うが、マシンがもたつかないかが不安。ということと、USBポートが足りない。ノートには、２ポートしか着いてない。ということで、「B」の様なユニットがあれば、楽だな。ありそうだな。しかも、「A」よりは安そうである（笑）。
うーん。カモンミュージック行って来ようかな。。もし帰ってこなかったら、どなたか呼び戻してくれますかね&#8230;（爆）。
]]></description>
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		<item>
		<title>MODx :: 大丈夫なのか？！ Revolution2！</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 13:14:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[MODx]]></category>
		<category><![CDATA[revolution]]></category>

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		<description><![CDATA[&#8230;と思わず言いたくなった。。
いつの間にか、MODx Revolution2.0 alpha-2 が alpha-3になっていた。で、無謀は承知で、XREA+にインストールしてみた。前回は、無理矢理つっこむことが出来たわけだが、今回は、インストールのプリチェックの画面でにっちもさっちもいかなくなった。

プリチェックで、config file のアップデートできねーよ。パーミッション確認しろ。と言われるのだが、パーミッションは、書き込み可能にしてあるのに。。777まで試したのに。。どうしてもそこから先に進まない。それとも、config fileって他にもあるの&#8230;？しかも、プリチェックの画面がなんとなく、変だ。うまく、表示されてない気がする。
ということで、PHPをCGIモードで動かすという業を使って、インストールしたら、プリチェックの画面は、クリアできた（やっぱり、セーフモードの時のプリチェックの画面は変だった&#8230;）。
で、インストールできたか？と思って、最後の「close」をクリックしたら。。本来は、ログイン画面が出るワケなんだが、出てるんだが。。なんだこれは？CSSが読み込まれてないぞ？一応、ユーザ名とパスワードを入力して、ログインしてみようとしたが、ログインできず。ってこれ、JavaScriptも読み込まれてないんじゃ&#8230;？
つうことで、ダイレクトに /manager/にアクセス。すとる、ログイン画面が出た。で、ログイン成功。はぁぁぁぁぁぁ～。。しかし、遅い。CGIモードだから？ということで、CGIモードにする呪文をhtaccessから取り去ると&#8230;。
503エラ～&#8230;.。/manager/にアクセスすると、503エラーが出る。ええ～。CGIモードで使うしかないの&#8230;？
さて、その問題は保留として、ログインすると、警告されまくりである。まず、setupディレクトリが残ってます。はいはい。それから、「register_globals」がonです。
「&#8230;&#8230;」。
ええ。。？えーと。ルートのhtaccessの「php_flag register_globals Off」は、頭の#取ってあるんですが。。もしかして、CGIモードの場合はダメなの&#8230;？なんかphp.iniがどうこうとか、書いてあるし。。
つうことで、php.iniを作ってこんなふうに書き、
register_globals = Off
ルートディレクトリに置いたんだけど、認識されず。。
えーと。じゃあ、どこに置けば良いんだ？managerか？ということで、/manager/に置いてみる。すとる、警告されなくなった。わからん。でも、とりあえず結果オーライでいいや。
あとは、あれだな。。サイトスタートのページもエラーページもないワケなので、その辺を警告されまくっている。これは、ページを作れば何とかなるはずだ。しかし！敷居が高いぞ。インストールの。。
]]></description>
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		<title>SD-20 のデフォルトの音</title>
		<link>http://itblog.liolion.info/2008/08/25/429</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 14:03:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MEGU</dc:creator>
				<category><![CDATA[MIDI]]></category>

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		<description><![CDATA[今更ですが（笑）。
SC-88の場合、デフォルトの音は、PG.BANK(MSB) 0、PG.BANK(LSB) 2 、Program no.0 の音（ピアノ）だった。で、バンクセレクトは、MSBの方で行っていたんだけど、SD-20は、マッピングっつーのか？、音の配列が根本的に違う。
そんなわけで、SC-88 用に作った楽曲をそのまま、SD-20 ネイティブモードでならすと、とんでもないことになるわけなのだが（それを直してるんです。今&#8230;）。SD-20は、GSエミュレーションもするんだが、GSエミュレーションするくらいなら、SC-88でならした方が音が良いんだ（当たり前だが）。

しかし、デフォルトの音が、マップの最初？の音じゃないなんて！反則だぁ（笑）。SD-20の最初の音は、MSB 96 LSB 0 Program 0 の音かと思ったら違う。MSB 97 LSB 0 Program 0 の音だった&#8230;（たぶん&#8230;）。
音がいっぱいあって、楽しいけど、音質的にはやっぱりSC-88には敵わないなぁ。でも、それをいうなら、CM-64が一番いい音だったなぁ&#8230;（笑）。
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