Shade 10 が来たので、インストールしてみたら。してみたら。してみたら。マウスの軌跡が残る。なんか変だぞ。。
う、うーん。OpenGLくさい。ということで、Shadeの設定で、ハードウェアアクセラレータを使わないようにすると。すると。すると。
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Shade 10 が来たので、インストールしてみたら。してみたら。してみたら。マウスの軌跡が残る。なんか変だぞ。。
う、うーん。OpenGLくさい。ということで、Shadeの設定で、ハードウェアアクセラレータを使わないようにすると。すると。すると。
タイトル通りの内容です。
なんなんだよ。Vistaぁぁぁぁ。MODxでエクスポート出来ないし。起動遅いし。ん?でも、Bluetoothのマウスが起動するたびに認識されず、起動の度にデバイスを追加していた現象は、いつの間にか直っていた。。
そぉーいえば、XPマシンを買った直後も、突如、CPU使用率が跳ね上がり、20分くらい仕事にならないことがあったけど、それもいつの間にか直っていた。
そう。。そうして、知らない間にパッチを小出しにしているのね…。
また、長いタイトルに。。
W-ZERO3[es]には、Windows media player が標準搭載されているので、モバイルミュージックプレーヤーとして利用できる。今回は、MIDIデータをwmaに変換するまでの道のりを書いてみよう。
W-ZERO3[es]のUSBポートにMIDIインタフェースをつなげて、音源モジュールを接続し、再生できるのかどうかはちょっと興味があるところだが(デフォルトではmedia player の再生可能なファイルとしてmidiはない模様だが)、今回は、持ち歩くのが目的なので、音源モジュールをかついていくわけにもいくまい。
ライブならやってみたいけどね。ということで、今回はmidiファイルをW-ZERO3[es]に標準搭載されているMedia Player で再生できるファイル形式に変換することを考える。
また長いタイトルになってしまいました。。
W-ZERO3[es]用のUSBホストケーブルを買った。標準で、ついてくるUSBケーブルは、パソコンとの同期を目的にしたモノで、W-ZERO3をホストとして使う場合には使えない(まあ、コネクタ形状を見ればわかるのだが。挿すとこないし)。
そんなわけで、W-ZERO3をパソコンのようにホストとして使いたい場合、例えば、USBキーボードやマウス、USBメモリなんかをつなげたいときは、別売りの、USBホストケーブルが必要である。
W-ZERO3[es]用USBホストケーブル
携帯の料金体系ってどうも良くわからん。ということで、サポセンに電話して、聞いてみた。聞きたかったのは、何をやったら、何という名目で請求が来るのか、ということだ。
ていうか。ビューアじゃなくて、ビュワーかビューワだと思うんだけど。まあいいけど。。
W-ZERO3[es]に標準搭載されているブンコビューアは、専用のファイル形式以外にも、テキスト形式であれば、なんでも読めちゃうらしい。自分で書いた小説も表示できた。ただし、シフト-JISで保存すること。いつもの癖で、UTF-8Nで保存して、ブンコビューアで開いたら、見事に文字化けしていた。。
Windows mobile に対応した、マカフィー製のセキュリティソフト。マカフィー・ウイルススキャン・モバイル
315円/月。
どれくらい重くなるかが問題だけど(笑)。まあ、丸腰だとコワイので、入れることにする。しかし、自宅は圏外なので、外出したときにやろう。。(やっぱり市役所がいいかな 笑)
IE7は、入れたくないけど、どうしてもそれで確認したい人のための情報。。
覚え書き@kazuhi.to: 続・スタンドアローン版IE7
デスクトップや、フォルダ上で右クリックした時、現れる
「新規作成」というメニュー。この中身を整理してみる。
これ ↓
まず、削除から:
ファイル名を指定して実行> regedit
として、レジストリエディタを起動。
HKEY_USERS>
S-1-5-21-xxxxxxxxx-xxxxxxxxxx-xxxxxxxxxx-500>
Software>Microsoft>Windows>CurrentVersion>
Explorer>Discardable>PostSetup>ShellNew
↑この中身が、右クリック>新規作成の中身
(よくわかんないんだけど、xxxxの部分は人によって違うと思われる)
で、いらないヤツの上で右クリック>削除
これでどんどん消していく
…なんて知らなかった。。
でもとても便利だ。
ももんがぁは、簡単な暗算すら出来ないので、
うれひいです。
「ファイル名を指定して実行:calc」