レンタルサーバ上で稼働中のMODxをローカル環境のMODxに移植してみる。ローカルは、XAMPP(win)上にMODxを構築する(関連記事: MODx on XAMPP)。
これってちょっとした簡易言語だ~。楽しい~(笑)。 MODx の PHxプラグインは、プレイスホルダタグ([+~+])、セッティングタグ([(~)])、変数タグ([*~*])の出力結果を多彩に操るプラグインだ。 対応するプレイスホルダタグは、デフォルトでは現在のところ、Ditto、Maxigallery、Jot のそれに限られているが、対応していないスニペットのプレイスホルダタグも利用する方法は、ある。また、セッティングタグや変数タグは、スニペットに関係なくどのシーンでも利用できる。
MODx0.9.6 のフォルダ構成は以下の通り [modx-0.9.6] ├ [assets] ├ [install] ├ [manager] ├ ht.access ├ index.php ├ index-ajax.php └ 各言語によるreadmeファイル 上記のうち、readme以外をFTPでアップロードする
久々、MTネタ。 ここ1週間くらい、コメントの投稿時にえれぇ待たされるようになっていた。またサーバーの仕様でも変わったのかと思っていたのですが、MTに標準装備のスパム対策用のプラグインが原因のようだ。
やっとExpression Web ネタです(笑)。ここいらで本腰をいれて、覚えないと、MODx解説製作の効率が上がりません。せっかく買ったのに。。 せっかく買ったのに、単にマークアップに便利…程度の使い方じゃもったいない。ていうか、未だに、気がつくと、コードを打ってたりするんですよね。それで、使いづらいなって(笑)。そりゃ、エディタよりは、使いづらいよ。こういうツールのソース編集は。。(笑)。
はぅ。。(笑)。 jot のまとめをしているんですが、インターラプトが多くて(笑)、なかなか、完了しません。もう少しなんですけど。。 今日は、Ditto 2.x にちょっと本腰を入れて取り組んでみました。一体どこが変わったのかという部分を知りたかったんですよね。で、ここにまとめました(Let’s enjoy MODx|Ditto 2.x と 1.x の違い)。MODx のフォーラムにも書いたけど。
現在、0.9.6rc3(ベータ)がリリースされている。新規インストールしてみたが、0.9.5とそれほど違いはない。ただ、インストールのタイプと、データベース(接続)設定のところで、新しい項目が増えている。が、新規インストールはほぼ、問題ないだろう。ここでは、試行錯誤しながらもアップグレードに成功したので忘れないようにその手順を書いておこう。 まず、現在の本番サイトをいきなりアップグレードするのはコワイので、本番サイトとまったく同じダミーサイトをつくり、それをアップグレードすることにした。手順としては、新規に0.9.5をインストールし、本番サイトからDBをエクスポートしたモノをダミーサイトでインポートした(本番サイトからDBをエクスポーとするときはDROP文作成にチェックすることを忘れないように)。
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